セラミック化チタン 【低温セラミック化技術】ナノガードTc

紫外線を吸収し、外壁タイル・塗装の表面を強化します
イメージ

1.塗装表面をセラミック化チタンでガードします。
2.タイル表面をセラミック化チタンでガードします。
3.ガラス表面をセラミック化チタンでガードします。

もちろん光触媒機能も付加できます(ナノガードA)
雨が降らなくても効果を発揮します

選ばれた理由は「実際に現場で効果がある光触媒」

コンクリート打ち放し ガラスカーテンウォール 外壁塗装市場
核心は「セラミック化」と「ナノ化」
  1. セラミック化の技術革新
  2. チタンのセラミック化による資産価値を守る機能

  3. 光触媒の技術革新
  4. チタンのセラミック化による汚染物質分解機能の強化
    チタンのナノ化による汚染物質分解機能の強化と透明性向上

他社との違い

光触媒の技術革新

細かく・ぎっしり・不純物なし

  1. 耐久性と分解性能の飛躍的向上
  2. 樹脂・接着剤不使用の光触媒密着技術により 樹脂の紫外線劣化に起因する自己崩壊要因 の極限までの排除が可能となり、耐久性が飛躍的に向上 同時に光触媒の表面密度も改善 され,光触媒分解性能が飛躍的に向上。

  3. 透過率の向上
  4. 酸化チタン粒子径が小さく(7nm(1次粒子)~100nm)薄膜化が可能となる。また樹脂を含ま ない(樹脂劣化=白華現象がない)ため可視光線の透過率向上。

下地処理の徹底重視

下地の寿命を延ばし、下地の寿命まで光触媒効果を持続
 基材別対応を徹底重視します。

  1. コンクリート基材
  2. ①エコ洗浄工法 ②劣化吸水防止・中性化抑制 ③セラミック強化膜 ④セラミック化光触媒

  3. ペイント基材
  4. ①セラミック強化膜 もしくは セラミック下地剤 ②セラミック化光触媒

  5. タイル・石材基材
  6. ①セラミック強化膜 ②セラミック化光触媒


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